React + ReduxのプロジェクトにAtomic DesignとImmutable.jsを使ったらいい感じになった話

React + ReduxのプロジェクトにAtomic DesignとImmutable.jsを使ったらいい感じになった話

ちょうど一年前くらいなんですが、React + Reduxのサービスを作りました。んでさらに今回また新たにReact + Reduxでサービスを作り始めているのですが、前回の反省を活かして今回につなげられればと思います。まだサービス事態は作っている状態執筆しているので今後修正等も入りそうですが、とりあえず基本的な方針ということでまとめてみました。

PrivateリポジトリをBitbucketからGitHub管理にした5つの理由

PrivateリポジトリをBitbucketからGitHub管理にした5つの理由

タイトルの通りなんですが、今まではBitbucketでPrivateリポジトリを管理していたのですがGitHubが7ドルでプライベートリポジトリが無制限と知ってアレコレ理由をつけてGitHub一本にしたので、その辺をまとめてご紹介します。それではよろしくお願いします!!

Reactコンポーネントをnpmパッケージとして公開、さらにGitHub pagesにDemoページを公開する手順

Reactコンポーネントをnpmパッケージとして公開、さらにGitHub pagesにDemoページを公開する手順

前回の記事でもご紹介させていただいているのですが、Nimbus-jqueryというCSSフレームワークとNimbus-reactというReactコンポーネントライブラリをnpmに公開したので、その際に僕がやった手順をご紹介します。これからnpmパッケージを作って公開したいなーというかたの参考になればと思います。よろしくお願いします。

Reactのコンポーネントライブラリを作ってnpmに公開したお話

Reactのコンポーネントライブラリを作ってnpmに公開したお話

前回の記事「PostCSSでレスポンシブに対応したCSSフレームワークを作ってみました」でご紹介したCSSフレームワーク「Nimbus」を使ってReactのコンポーネントライブラリを作ってみました。基本的な見た目は「Nimbus」を全く同じです。Reactのコンポーネントライブラリ「Nimbus-React」のご紹介をさせていただければと思います。

PostCSSでレスポンシブに対応したCSSフレームワークを作ってみました

PostCSSでレスポンシブに対応したCSSフレームワークを作ってみました

今までがっつりPostCSSを触ったことがなかったので勉強の意味も込めてNimbusというCSSフレームワークを作ってみました。Nimbus(筋斗雲)にしたかというとレスポンシブに大きさを変えるという意味で命名しました。というかtable周りとレイアウト系はレスポンシブにこだわって作りたかったのでこれがいいなと。あとは僕がドラゴンボールの大ファンだからです(笑)ということでNimbusの概要や設計、あとはPostCssを使って困ったとこなどをご紹介します。

元WEB系インストラクターが教えるスクールを選ぶ際のポイント6つ

元WEB系インストラクターが教えるスクールを選ぶ際のポイント6つ

今でこそフリーランスのフロントエンドエンジニアですが数年前は某スクールでインストラクターをしていました。スクールに通うのって受講料として決して安く無い金額を払います。で、「こんな金額払うなら失敗したくない」って思いますよね。これからWEBを勉強したいと思うかたに元インストラクターをという立場で何かしらお役に立てれば思います。

フリーランス一年目にやっておいたよかったと思った8つのこと

フリーランス一年目にやっておいたよかったと思った8つのこと

フリーランスとして働き始めて1年がすぎました。フロントエンドエンジニアとして大したことない僕でもなんとか家族を養っていけてます。それもこれも支えてくれる家族や友人のおかげです。フリーランス1年目だからこそ思ったであろうことをいくつかまとめてみました。これからフリーランスになりたいという方の少しでもお役に立てれば幸いです。

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