npmでバージョンをnpm shrinkwrapで固定してさらにバージョンアップデートする方法

npmでバージョンをnpm shrinkwrapで固定してさらにバージョンアップデートする方法

npmで普通にインストールしたりすると”^3.1.0″みたいになりますよね。んで、開発が進んで期間がたつとパッケージのバージョンが上がっているので、バージョンアップするとアプリが動かない・・・なんてことがあったりします。リリース時にはパッケージのバージョンは固定したものを出したいですよね。さらに今回は後々の事も考えて固定したパッケージのバージョンをアップデートする方法もご紹介します。

Reactコンポーネントをnpmパッケージとして公開、さらにGitHub pagesにDemoページを公開する手順

Reactコンポーネントをnpmパッケージとして公開、さらにGitHub pagesにDemoページを公開する手順

前回の記事でもご紹介させていただいているのですが、Nimbus-jqueryというCSSフレームワークとNimbus-reactというReactコンポーネントライブラリをnpmに公開したので、その際に僕がやった手順をご紹介します。これからnpmパッケージを作って公開したいなーというかたの参考になればと思います。よろしくお願いします。

Reactのコンポーネントライブラリを作ってnpmに公開したお話

Reactのコンポーネントライブラリを作ってnpmに公開したお話

前回の記事「PostCSSでレスポンシブに対応したCSSフレームワークを作ってみました」でご紹介したCSSフレームワーク「Nimbus」を使ってReactのコンポーネントライブラリを作ってみました。基本的な見た目は「Nimbus」を全く同じです。Reactのコンポーネントライブラリ「Nimbus-React」のご紹介をさせていただければと思います。

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